「はじめての広東語」を買ってみた
CD BOOK はじめての広東語 (アスカカルチャー)
買ったきっかけ:
香港旅行の渡航前の準備として買いました。香港で行きたいと思った店がことごとく英語不可だったため、「食べるためには勉強せねば」と思ったからです。
感想:
中国語(北京語)の教材は書店でよく見かけますが、広東語の本はほとんど見かけません。また、北京語を習得しているときに、発音が非常に重要だと痛感していましたので、CD付きであることも重要でした。
おすすめポイント:
語学勉強は日本語と広東語を繰り返し聞くことで覚えるので、この付属のCDは非常に役立ちました。渡航3ヶ月前に購入し、毎日勉強して、旅行中は拙いですが英語と広東語チャンポンで切り抜けられました。北京語と広東語で数字の発音が違うのは知っておかなければ分からないですよ。
| CD BOOK はじめての広東語 (アスカカルチャー) 著者:郭 素霞 | |
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